| 『幼子をキリストへ』という創立以来の保育目標のもとに、明るく健やかな成長を助成し、モンテッソーリ教育を通して自立心・平和を愛する心を育てます。
自由を保障し、必要な環境を整え、ゆったりとした時間の中で、ひとりひとりが自分のやりたいことを選んでじっくりと取り組むことにより、自信をつけ達成感を味わう体験を大切にしています。
また、縦割りクラスで異年齢の子どもたちと共に生活をすることで、自分とは違った存在が居るということに気づき、思いやりの気持ちや、「共に生きる」気持ちが生れます。
キリスト教保育・モンテッソーリ教育を柱に、ひとりひとりを大切にし、神と人とに愛される人としての素地を育む保育を目指しています。 |